竹内想が外画「ボヤージュ VOYAGE」にリョウ・コーテン役で出演しました!

(ストーリー)
過激でアーティスティックな作風でセクシュアルマイノリティの世界を描き続けてきた中国の鬼才スカッドの監督第5作。長期にわたって鬱で苦しんだというスカッド監督自身の体験をもとに、鬱や自殺といったテーマに真正面から切り込んだ。外洋を進むひとりの男。精神科医である彼は自らも鬱に悩まされながら旅を続け、死についての出来事をノートに記録していた。モンゴル、マレーシア、オーストラリア、ドイツ、オランダ、香港と、各地で早すぎる死を迎えた人々の物語を追ううちに、男は人生の皮肉に気づかされていく。