「プリズナー・オブ・パワー 囚われの惑星」
セル・レンタル:4月3日発売

竹内想:マクシム役(主役)
酒井俊輔:市民男2、担当官男1、職員4、隊員5
町田広和:人形使い、担当官男2、職員5、隊員7
上田卓:黒装束男3、列車車掌、隊員8

■レンタル
発売・販売元:ミッドシップ

■セル
発売元:ミッドシップ 販売元:TCエンタテインメント

<ストーリー>
2157年、深宇宙―。
謎の惑星に不時着したマクシムは、親衛隊に捕まり、ガイ・ガール伍長の連行のもと首都に移送される。
彼らを乗せた車両が”ニュータイプ”と呼ばれる集団に襲撃され、
瀕死の重傷を負ったガイを救助したマクシムはその後、脱出に成功。
この惑星は軍事独裁政権”匿名の父たち”が支配する惑星サラクシだと知る。
突然何者かに襲われたマクシムは、優れた戦闘スキルを発揮し、親衛隊の候補兵となる。
しかし、”ニュータイプ”たちに対する暴力的な振る舞いを行う政府軍に疑問を感じたマクシムは、親衛隊入りを拒否。
銃殺刑に処されそうになるが、”ニュータイプ”たちに匿われる。
マクシムは、政府が防衛塔とは名ばかりの発信基地から見えない特殊光線を放射し、
民衆に耐え難い痛みを与えている事実を知り、命がけで”匿名の父たち”転覆計画に加担するが・・・。